オプトスタイル、国内最大級の85インチ4Kテレビ「第2弾」を発売。85インチHDR10/HLG対応4K液晶テレビが、国内最安の200,000円(税別)。 (1/4ページ)
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巣ごもり
オプトスタイル株式会社(本社:東京都港区) は、 国内で最大級となる85インチの液晶パネルを搭載した超大型HDR10/HLG対応85v型4K液晶テレビ【OPTVISION 85UDK420R】を、「オプトスタイル・ダイレクト」にて、6月25日から、国内最安となる200,000円(税別)で発売致します。 従来機より基本描画性能の高い最新パネルの採用により、より薄型で軽量なキャビネットを実現し、特徴的なシェイプのスタンドと合わせ、よりスタイリッシュなデザインを実現しました。 昨年11月に国内最大級・最安値の大画面液晶テレビ第1弾として発売し「2020ジェネリック家電大賞」を受賞して話題となった即完売となったモデルの後継機種となります。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjU5NSMyNzQ1MDYjNTY1OTVfcGRpZ2JjZ2RzYy5qcGc.jpg ]
【OPTVISION 85UDK420R】は、世界最大級のパネルメーカーである台湾AUO社製の直下型VAパネルを搭載し、フルネイティブのRGB表示を可能としています。従来機より基本描画性能の高い最新パネルの採用により、より薄型で軽量なキャビネットを実現しながら、動きの速いスポーツやSFX映像リソースでも残像感を残さず正確な映像再現を可能としました。
また、国内テレビボード開発専業会社による専用設計と主要部品調達により生産された信頼性の高いメイン基板を搭載しています。このメイン基板は、HDR10など4Kならではの高精細データの再現力に優れ、特に黒つぶれしがちな暗部の再現性を飛躍的に高めた "スーパークリアジェネレート機能"や "Motion Judder補正機能" "ME/MCモーションコンバーター機能" など多彩なフレーム間補正やノイズリダクション機能など、国産上位機種と遜色のない最新の映像補正技術を搭載しています。