ラオックスが“京都最大級のアジアグッズ専門店”をグランドオープン ~3,500品目が勢揃い! 7月1日(木)四条河原町・河原町OPA6階~ (1/3ページ)
ラオックス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:飯田健作、東証2部:8202)は、“京都最大級のアジアグッズ専門店”を河原町OPAに7月1日(木)にグランドオープンし、国内のリテール事業のさらなる拡充を図ります。
「ラオックス河原町OPA店」は、10代後半~20代前半の若者が多く集う、京都のファッション、トレンド最先端の地である四条河原町にオープンします。最大の特徴は現在、若い世代に大人気の韓国コスメを中心としたアジアコスメ1,700品目、アジア食品1,300品目、アジア雑貨500品目の計3,500品目をワンストップで提供するアジアグッズ専門店であることです。
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今回、河原町OPA店オープンにともない、日本初上陸の韓国コスメ3ブランド15アイテムが登場します。”スキンケアを楽に”がコンセプトの「HYGGEE(フィゲ)」は、肌に負担が少ない低刺激でお手入れができるコスメ。敏感肌にも安心で、店舗販売は日本初の7アイテム展開です。「Somsajang(ソムサジャン)」は厚手コットンの使い心地が気持ちいいクレンジングパッドの新ブランド。「EYENLIP(アイエンリップ)」のスージングジェルは夏にほてった素肌を冷やし、しっとりと保湿してくれます。