従業員とそのご家族およびお取引先に加え、首都圏の管理物件の入居者様も対象に!シノケングループが新型コロナウイルスワクチン職域接種を6月27日より順次開始! (1/2ページ)
シノケングループは、新型コロナウイルスワクチンの職域接種を6月27日(日)から順次開始します。接種対象を従業員とそのご家族およびお取引先に加え、首都圏において当社グループが管理する物件の入居者様にも拡げることを決定いたしました。
不動産関連ビジネスを中心に多彩な事業を展開している株式会社シノケングループ(東京本社:東京都港区、代表取締役社長:篠原 英明)は、新型コロナウイルスワクチンの職域接種を2021年6月27日(日)から順次開始します。接種対象は当社グループの従業員とそのご家族およびお取引先に加え、首都圏において当社グループが管理する物件の入居者様といたします。
▼2021年6月16日付プレスリリース「新型コロナウイルスワクチンの職域接種開始のお知らせ 実施対象者を当社グループ管理物件の入居者様にも拡大」(シノケングループ公式ウェブサイト)(PDF):https://www.shinoken.co.jp/presses/get_img/548/file1_path/20210616_548.pdf
■感染拡大防止に効果的と考え若年層の多い入居者様も接種対象に決定
新型コロナウイルスは、感染しても無症状が多く、20代・30代の若年層を中心に拡大しており、高齢者への感染拡大の原因にもなっているとも言われている中、シノケングループが管理するワンルーム仕様の賃貸住宅(1万4,582世帯*1)には、20代・30代の若年層に多くご入居いただいていることから、この度開始するワクチン職域接種の接種対象を入居者様にも拡げることで感染拡大防止に繋がると考え、今回の決定にいたりました。