新発想の土壌改良活性材を開発!NPO法人「ジェネシス農業研究会」 (2/3ページ)
「太古MK-100」を利用してもらった農家からは「炊き上がりが甘くて、美味しい玄米になった」「ひと房1キロ超えのシャインマスカットが採れた」「枯れかけたみかんの木が復活した」など、多くの喜びの声が既に届いているそうです。
〝機材・資材・肥料貧乏〟の農家を救いたい。稼げる農業への転換を支援
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以前から、稼げないというイメージが若者世代に定着し、農業は人手不足や後継者不足が深刻になっています。近年は大規模農業への転換や効率化が図られていますが、土地の形状や作業状況から実現が進まず、〝機材・資材・肥料貧乏〟を招いてしまっています。
ジェネシス農業研究会は、そんな農家のサポートや収益増加につながる仕組みづくり、また農作物育成・商品開発に取り組んできました。「太古MK-100」は、農家の「資材」支援の一環であり、日本の農業を支えたいという、想いの結晶なのです。今後は農法と販売手法の確立や、「機材」負担を減らす仕組みの構築も考えており、取材なども積極的に受け付けるとのこと。
「太古MK-100」の頒布開始を記念して、農業・家庭菜園・ガーデニングをしている方に、サンプルの無料配布のキャンペーンをスタートしています。また数量限定で、「太古MK-100」育てた天日干し玄米3合(減農薬栽培)もプレゼント。お申込みはウェブサイトから。