新発想の土壌改良活性材を開発!NPO法人「ジェネシス農業研究会」 (1/3ページ)
稼げる農業へ。畑を元気にする太古の海底の泥「太古MK-100」プレゼントキャンペーンも開催
栄養価・美味しさ向上で農作物に付加価値を
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjQ1MSMyNzMzNTEjNTY0NTFfd0NkbHBkRWhoZC5qcGVn.jpeg ]
農業支援のNPO法人「ジェネシス農業研究会」が、〝海泥〟を原料とした土壌改良活性材「太古MK-100」を研究・頒布開始しました。
特定非営利活動法人 ジェネシス農業研究会
https://genesis-agri.com/
「太古MK-100」は、天然のミネラルをバランス良く含み、農作物の収量増加や栄養価・食味の向上につながります。ジェネシス農業研究会は、農業の収益や生産のサポートになるように、非営利ながら、頒布の活動を始めました。
太古の「栄養の缶詰」で、大きく育った!驚きの声多数
2千万年前の日本の海は、海藻類やプランクトンなどの海洋生物の宝庫でした。これらが長い時間をかけて、海泥として海底に堆積。「太古MK-100」はその海泥を、地層が隆起して陸地になった栃木県北東部から採取し、6年間も様々な作物を育て検証し土壌改良活性材に活用され、一般への頒布が可能となりました。
カルシウムやマグネシウムなど、植物の生育に必要なミネラルがバランスよく豊富に含まれることから、農作物にさまざまな効果をもたらします。