『コブクロ』新曲で“不倫”の釈明?「響かない…」「もうダメ」と批判殺到 (2/2ページ)

まいじつ

また、

《正当化ご都合ソング》
《何歌われてももう響かない…》
《コブクロもう響かないアーティストになった》
《不倫がチラついて裏があるんじゃないかと思っちゃって もうダメ》
《このタイミングでよくこんなタイトルの新曲出そうと思ったなw》
《純愛ソング好きだったファンは離れて戻らないだろう》

など、もう彼らの曲を聞いても響かないという冷めた反応も続出している。

「残念ながら、彼らのイメージが回復するのはもはや不可能でしょう。彼らの楽曲性は〝いい歌系〟〝清純派〟ですから、落差・意外性という点から、スキャンダルのダメージはお騒がせアーティストよりも大きい。その上、2人揃って不倫という『不倫コンビ』の誹りが免れない状況とあれば、以前のような目で見てもらうなど無理な話です」(音楽事務所関係者)

彼らの代表曲のひとつ『蕾』の歌詞には、《あなたがくれた理由なき愛の証》との一節がある。妻がくれた愛の証を裏切った代償は、とんでもなく重く、大きかったようだ。

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ronstik / Shutterstock

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