ワクチン配送用保冷ボックス導入、50自治体突破 モデルナ製の配送にも対応 (4/5ページ)

バリュープレス



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【代表取締役 パンカジ・ガルグ コメント】
14年前、私はワクチンを届けるためにこの会社を設立しました。14年間支えて下さった日本のために貢献することがずっと私の目標でした。今こうして多くの自治体様にアイスバッテリーを導入していただき、日本全国への安全なワクチン輸送に貢献することができて本当に感謝しています。モデルナワクチンの輸送においても、弊社製品を導入していただけると幸いです。厳しい審査を経て、確実に温度管理することができます。

【アイ・ティ・イー株式会社について】
アイスバッテリーと呼ばれる高機能保冷剤と専用のボックス、カート、20FTコンテナ等を開発・製造し低温物流全体に対するソリューションを提供しています。低温物流分野にて複数の特許を保持。ミッションはSDGsに取り組む企業として「すべての人に健康と福祉を」の達成に貢献すべく、低コストで環境負荷の低いソリューションを提供することです。アイスバッテリーシステムは物流業界のコスト削減に寄与しながら、生鮮食品の最適な温度や湿度を維持できるほか、医療分野でも厳しい温度管理が必要なワクチンや医薬品の保管輸送に適しており、現在100社以上のお客様に利用されています。
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