ギャル曽根とコラボ実現!「スシロー」デカ盛りデザート投入の狙いとは? (3/3ページ)

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コラボ商品ではありますが、材料はそれぞれ定番商品も多いので、新たに発注をかける必要もなく、企業側としてはロスが少ないのも嬉しいでしょう。若い世代ではスシローをカフェのように利用するユーザーも多いので、デザート部門で評価を集めることは大きな集客効果をもたらすのではないでしょうか」(グルメライター)

 10枚重ねた寿司皿よりも高いという口コミもあるほどのデカ盛りパフェだが、お寿司を楽しんでから締めのデザートとして食べたいという人にはチャレンジ版の約3分の1のボリュームで同じ味を楽しめる「ビギナー超ギャル曽根パフェ」がおすすめだ。

(浜野ふみ)

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