アメリカ生まれの重機タイヤの泥落とし「フォズマット」、農地にも導入 (1/3ページ)

バリュープレス

MCIC JAPAN LLCのプレスリリース画像
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日本の総代理店、MCIC JAPAN合同会社が、日本で販売している重機タイヤの泥落とし「FODS / フォズマット」が、広島県のレモン畑、工事現場ではなく、初めて農地で使用された。

日本の総代理店、MCIC JAPAN合同会社(本社:東京都千代田区 代表取締役:片上裕紀)、以下、MCIC JAPANが、日本で販売している重機タイヤの泥落とし「FODS / フォズマット」が、広島県のレモン畑で使用された。通常は、工事現場で使用されているが、今回のように農地で使用されたのは初めて。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MjE0MCMyNzQ4MjYjNzIxNDBfR2hYUEFTb2hXTi5qcGc.jpg ]
レモン畑から公道への出入り口に設置されている「FODS / フォズマット」が、公道に戻るトラックのタイヤの泥や小石を落とし、公道に異物を落とさず安全の確保している。
簡単にタイヤの泥を除去できるので、人件費の大幅節約に貢献、現場で作業を終えた泥だらけの作業車を洗車する際の水の使用量をも削減し、環境問題対策にもなっている。
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