大坂なおみが五輪出場を宣言! 矛盾した態度に「身勝手すぎる」 (2/2ページ)

まいじつ

そもそも会見拒否して全仏棄権したのに、五輪がOKな理由がわからない》
《愛国精神に溢れているのはいいが、今までの言動を見ると身勝手すぎる。素直に応援はできないなぁ》
《「なぜなら、日本は私が生まれた国であり、大切な母国だからです」って、いやいや、うつ病のことは? 試合後のインタビューはどうするの?》
《日本を馬鹿にしすぎなのか、都合良く利用しているだけなのか。全仏辞退したのだから、愛国心を理由にオリンピックは出ますと言われても「いや休めよ」と思う》
《まずは自分のためですよね。いつまでも「国家」のためみたいな感覚を選手に付け加えるのはやめてもらいたい》

などといった冷めたコメントも散見される。

プロテニスプレイヤーにとって優先すべきは、五輪よりも〝四大大会〟だろう。大坂の日本を思う気持ちは理解できるが、多くのテニスファンは大坂のコメントが腑に落ちなかったようだ。

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action sports / Shutterstock

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