『彼女はキレイだった』中島健人の胸クソパワハラに批判「見てられん…」 (1/2ページ)

まいじつ

画/彩賀ゆう
画/彩賀ゆう

7月6日より、小芝風花と『Sexy Zone』中島健人のW主演ドラマ『彼女はキレイだった』(フジテレビ系)の放送が始まった。初回から胸クソ展開が続き、視聴者からはドン引きの声があがっている。

子どもの頃、美少女でクラスの人気者だった佐藤愛(小芝)は、親友の桐山梨沙(佐久間由衣)と2人暮らし。そんなある日、冴えない太っちょ少年だった初恋の相手・長谷部宗介(中島)と再会して同じ職場に。今やすっかりダサくなった愛は自分の素性を隠すことを決意、一方でイケメンエリートとなった宗介は、〝最恐毒舌〟副編集長として猛威を振るっていく…。

第1話は、愛がバイト先の居酒屋をクビになるシーンからスタート。同僚の美人店員ばかりチヤホヤされ、愛は客からビールをかけられるという仕打ちを受ける。

そして新たに決まった出版社の職場では、初日からさまざまな雑務を任されてしまう。勝手がわからないなりに必死に仕事をする愛だが、周りは愛をこき使ってばかりで助けようともしない。さらに宗介は、仕事を振られまくっている愛を見ながらもさらに仕事を与え、「優先順位を考えろ!」と恫喝。宗介は愛のことを名前ではなく「総務部」と呼び、とことん冷たくあしらっていた。

「『彼女はキレイだった』中島健人の胸クソパワハラに批判「見てられん…」」のページです。デイリーニュースオンラインは、彼女はキレイだった小芝風花中島健人不評パワハラエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る