ファーウェイ 日本初となる3840×2560のウルトラHDの高性能モニター『HUAWEI MateView』を8月20日に発売 (2/3ページ)

ゴゴ通信

さらにVESA(Video Electronics Standards Association)によるDisplayHDRTM 400認証を取得している『HUAWEI MateView』は、豊かな明るさと暗さを細部まで表現でき、人の視覚に近い表示効果を実現しました。最大輝度500nitのハイコントラストにより、薄暗い動画の視聴にも適している。

・美しく洗練されたミニマリストデザイン

ディスプレイの薄さは約12.8㎜とスリムかつシンプルなミニマリストデザインです。メタルボディの滑らかなデザインはプレミアムな雰囲気を感じさせる。 またディスプレイのチルト角や上下高も、一本の指で簡単にお好みのポジションへ調整できる。

・シームレスなマルチデバイス接続

【スマートフォンと】ファーウェイスマートフォンをお使いなら『HUAWEI MateView』にかざすだけで、ワイヤレスですぐにディスプレイに投影可能。

【PCと】 PCへの接続は簡単で、『HUAWEI MateView』 のUSB Type-Cポートとお使いのノートPCを接続すれば、モニターへの映像出力とPCへの電源供給が一度に可能。
またミラキャスト対応のため、PCから『HUAWEI MateView』へのワイヤレス投影も可能。高解像度画質の投影では、低遅延のデータ伝送により、画像拡大の際のずれとぼやけを大幅に低減できる。例えばPCのビデオ素材を大画面で編集する際など、作業効率が大幅に上がります。さらにファーウェイPC「MateBook」となら、最大2Kのワイヤレス投影も可能。

・シンプルかつ使いやすさにこだわったUI

意外と使うOSDメニューですが、『HUAWEI MateView』 はスマートなタッチバー操作により、一本指のスライドによる音量調整や二本指のスライドによる入力切替など、直感的な設定変更が可能。
また、多数の接続端子を搭載していることから、様々なシーンでニーズを満たすことができる。

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