マッチングアプリ『タップル』趣味で繋がる聖地巡礼デートキャンペーン開始
マッチングアプリの『タップル(tapple)』をご存じだろうか。
サイバーエージェントグループが運営する「自分の趣味」をきっかけに恋の相手が見つけられるマッチングサービスとして、20代の若い男女から人気のマッチングアプリだ。
会員数は700万人を突破(※1)、「タップル」を通して成立し たマッチング数は延べ3億組と、国内最大規模のマッチング数のアプリ。
毎月10,000人のカップルが誕生していることが報告されている『タップル』が、趣味で繋がる「聖地巡礼デートキャンペーン」を開始した。
また、20代・30代の男女約1,000名を対象に、“ウィズコロナとアフターコロナにおけるデートに対する意識変化”を調査する「コロナ禍でのデートに関するアンケート」を実施。
・20代・30代の男女約1,000名に聞いた【コロナ禍でのデートに関するアンケート】コロナ禍での生活の収束に期待が高まってきており、コロナ収束後の出会いについて期待を持つ人が約7割以上いることが分かった。
その一方で、コロナ収束後の出会いに期待している人が不安に感じることとして、「出会うきっかけがない」「会話のきっかけがない」というような不安の声も上がっている。
そこで今回タップルは、出会いや会話のきっかけとなる趣味の繋がりで出会いをもっと楽しくする「聖地巡礼デートキャンペーン」を実施することになった。
コロナ禍で「趣味」「マッチングアプリ」が生活者にとって需要が高まっていることを受け、タップルは趣味の出会いをもっと楽しくする「聖地巡礼デートキャンペーン」を実施。
本キャンペーンでは、いわゆるアニメや映画の「聖地巡礼」だけではなく、様々な趣味における聖地を一緒に楽しむデートを楽しんでほしいという思いから、タップルのアプリ内にて様々な「聖地巡礼デート」のウィッシュカード特集が登場。
さらに、キャンペーン開始を記念してSNSでのキャンペーンも実施する。
コロナ収束に期待が高まってきており、コロナ収束後の出会いについて期待を持つ人が約7割以上。
・コロナ収束後の出会いに「期待している」と回答した理由コロナ収束後の出会いを期待している人の理由として一番多かった回答は、「実際に会わないと相手のことが深く理解できないから」という結果となり、実際に会うことができるようになることで出会いに期待をしていることがわかった。
・コロナ収束後の出会いについて不安を感じることコロナ収束後にリアルでデートするとなった際、不安に感じることは、1位「出会うきっかけがない」(32.6%)、2位「リアルデートでの会話の盛り上がりが心配」(26.1%)、3位「デート場所が思いつかない」(20.5%)。リアルで会えるようになり出会いに期待が増える中でデートの切っ掛け作りや、会話に不安があることがわかった。
・コロナ収束後にどんな出会いの場を求めますか?マッチングアプリを通しての出会いが1位を占める一方で、「趣味・習い事」や「居酒屋・バー」といったアクティブな出会いを求める人も多数見られた。
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・Twitter/Instagramフォロー&いいねキャンペーン内容:聖地巡礼デートキャンペーンを記念して、Twitter/Instagramでタップル公式アカウントをフォローの上、該当の投稿にいいねをすると、抽選で合計15名様に総額10万円のギフト券がプレゼント。
【応募期間】2021年7月8日~7月21日
【タップル公式SNSアカウント】
Twitter:https://twitter.com/tapple_official
Instagram(wish by タップル):https://www.instagram.com/tapple_wish/
内容:Instagramで「デートで行きたい聖地巡礼フォト」をテーマにしたコンテストを開催する。
タップル公式のInstagramアカウント(@tapple.official)をフォローの上、デートで行きたくなる聖地巡礼スポットの写真に「#聖地巡礼デート」「#タップル」のハッシュタグをつけ、@tapple.officialをタグ付けして投稿。厳正なる審査のもと、最優秀賞1組に3万円、優秀賞2組に1万円分のギフト券をプレゼント。
【応募期間】2021年7月8日~7月28日
【応募対象】何かの聖地巡礼だとわかる投稿
タップルの広告素材として使ってもよい写真
詳細はこちら
調査概要調査主体:マッチングアプリ「タップル」
調査期間:2021年6月18日~2021年6月22日
調査対象:「タップル」を利用している男女1117名
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