マッチングアプリ『タップル』趣味で繋がる聖地巡礼デートキャンペーン開始 (1/3ページ)
マッチングアプリの『タップル(tapple)』をご存じだろうか。
サイバーエージェントグループが運営する「自分の趣味」をきっかけに恋の相手が見つけられるマッチングサービスとして、20代の若い男女から人気のマッチングアプリだ。
会員数は700万人を突破(※1)、「タップル」を通して成立し たマッチング数は延べ3億組と、国内最大規模のマッチング数のアプリ。
毎月10,000人のカップルが誕生していることが報告されている『タップル』が、趣味で繋がる「聖地巡礼デートキャンペーン」を開始した。
また、20代・30代の男女約1,000名を対象に、“ウィズコロナとアフターコロナにおけるデートに対する意識変化”を調査する「コロナ禍でのデートに関するアンケート」を実施。
・20代・30代の男女約1,000名に聞いた【コロナ禍でのデートに関するアンケート】コロナ禍での生活の収束に期待が高まってきており、コロナ収束後の出会いについて期待を持つ人が約7割以上いることが分かった。
その一方で、コロナ収束後の出会いに期待している人が不安に感じることとして、「出会うきっかけがない」「会話のきっかけがない」というような不安の声も上がっている。
そこで今回タップルは、出会いや会話のきっかけとなる趣味の繋がりで出会いをもっと楽しくする「聖地巡礼デートキャンペーン」を実施することになった。
コロナ禍で「趣味」「マッチングアプリ」が生活者にとって需要が高まっていることを受け、タップルは趣味の出会いをもっと楽しくする「聖地巡礼デートキャンペーン」を実施。