アイネス、カンストと連携し「Battery Connect」を活用したデータ収集・活用支援サービスを提供開始 〜顧客のデータ活用を第三のネットワークで支援〜 (5/7ページ)

バリュープレス



*1 第三のネットワーク:電話回線、インターネット回線に続くネットワークという意味
*2 LPWA :Low Power Wide Area ネットワーク(長距離レンジの通信機器)

≪「Battery Connect」製品紹介動画≫https://youtu.be/jX2OpaOi4fI
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NzU0NSMyNzYyMjMjNDc1NDVfYVVxaUlZdnVZeS5wbmc.png ]


【株式会社アイネスについて】
株式会社アイネスは1964年、協栄生命保険株式会社(現:ジブラルタ生命保険株式会社)機械計算部門より独立し、株式会社協栄計算センターとして創業。以来、一貫して一般企業や地方自治体の基幹業務に関わる情報システムの開発およびサービスを手がけてきました。お客さまに安心して情報システムをお使いいただけるよう、ITコンサルティングから情報システム・ネットワークの企画・開発、稼働後のシステム監視、運用サービス、保守・メンテナンスまで、一貫した総合的なサービスをご提供しています。
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