『TOKYO MER』脚本が破綻!? ご都合主義だらけで呆れ声「酷くて笑う」 (2/2ページ)
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TOKYO MER~走る緊急救命室~
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不評
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鈴木亮平
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TBS
第3話まであと3️⃣0️⃣分!
今回は夏梅さん(#菜々緒 さん)が活躍します?さぁ、皆さん準備はいいですか?
せーのっ!
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MER了解!
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今日も【 #tokyomer 】でつぶやきよろしくお願いします? pic.twitter.com/R4fIHhd9vn
— 【公式】TOKYO MER 走る緊急救命室-TBS日曜劇場- (@tokyo_mer_tbs) July 18, 2021
TOKYO MER以外は全員無能「第3話も相変わらず大活躍をした喜多見らTOKYO MERメンバーでしたが、対照的に警察はメンツばかりを気にする無能のように描かれていました。このドラマでは第1話でも、TOKYO MERと対立する消防庁が嫌味な雰囲気で描かれており、TOKYO MERを持ち上げるために他の組織がヒールに徹することが多くなっています」(芸能記者)
こうした展開の連続に、ネット上では
《このドラマは消防と警察の無能すぎるww こんな事件が東京で起こってたら、東京の治安崩壊しとるわww》
《酷すぎて脚本家にイラついてきた》
《TOKYO MERメンバー以外全員を無能にし過ぎてるの酷くて笑っちゃった》
《MERを活躍させるために他を無能に描くのはちょっと下手すぎる》
《リアリティーの無さが半端なかった。ストーリーを盛り上げるためのご都合主義優先の脚本の典型でしたね》
といった苦言があがり始めている。
実に〝日曜劇場らしい〟勧善懲悪だが、果たしてこれがいつまで通用するだろうか。