綾瀬はるか、Fバスト”チラっと見せ”で「馬乗り」迫った!/2021上半期艶大賞(3) (2/2ページ)
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嘉門は不貞に走る母親役で、グラドル時代の88センチEカップ爆裂バストが復活したか、と思われるほど、半分マッパで男と絡み合っていたそうで、「視聴者から『演技とは思えない艶技がスゴかった』の声が上がりました」(織田氏)とのことだ。
さらに、4月スタートの「きれいのくに」では、元おはガールの清純派・岡本夏美が、正常位でのベッドシーンに挑んだ。
「こんな場面が必要なのかと思うほど攻めていましたね。スレンダーボディで定評のある岡本が、屈強な若者に覆いかぶさられて、男の腰を両足で挟む。俯瞰の映像では、目を閉じ、口が半開きで、本気で感じているのかと思わされる」(織田氏)
続いてCM篇を見てみよう。もはや、艶大賞のVIP的存在の田中みな実は、1月20日に人気肌着ブランド「ピーチ・ジョン」のミューズに就任。公開された肌着姿の画像や動画にアクセスが殺到した。織田氏によれば、「モデル風オシャレ系を排除」していて、“直球の艶っぽさ”を放つ「グラドルイメージDVD風」の出来栄えだという。マギー、こじはる、ローラ、梅宮アンナ、中村アンといった歴代ミューズを研究し、ピーチ史上、私がいちばん艶っぽい! という自信を感じさせたそうだ。
そしてグラドルの和地つかさは、6月スタートの「ライザップ」のCMで10キロ以上の減量に成功。国宝級と呼ばれるIカップはそのままに、ウエストは19センチも引き締まった。ユリオカ氏が力説する。
「ダイエットに成功したことによって、逆にぽっちゃり派を揺れ動かしましたね。磯山さやかとか、水卜麻美アナとか、愛されるぽっちゃりの魅力を持っています」
ユリオカ氏によれば、お茶の間に爆裂バストCMを流した功績は大きいそうだが、「リバウンドしたら、それはそれで喜ぶ層もいるという二重構造」なのだとか。夏本番には、さらに肌見せの高い映像が跋扈するだろうか─。