『彼女はキレイだった』宇垣美里がクズすぎ…「シンプルに最低!」「胸クソ」 (1/3ページ)
7月20日、小芝風花と『Sexy Zone』中島健人のW主演ドラマ『彼女はキレイだった』(フジテレビ系)の第3話が放送された。フリーアナウンサー・宇垣美里の〝クズキャラ〟が話題となっている。
子どもの頃、美少女でクラスの人気者だった佐藤愛(小芝)は、親友の桐山梨沙(佐久間由衣)と2人暮らし。そんなある日、冴えない太っちょ少年だった初恋の相手・長谷部宗介(中島)と再会して同じ職場に。今やすっかりダサくなった愛は自分の素性を隠すことを決意、一方でイケメンエリートとなった宗介は、〝最恐毒舌〟副編集長として猛威を振るっていく…。
第3話では、愛をいじめ続けていた宗介に変化の兆しが…。愛は慣れない仕事にも全力で取り組み、先輩の須田(宇垣)に雑用を押し付けられても、嫌な顔一つせずに対応。会社のみんなで焼肉に行くことになった時も、業務終了直前で須田に雑用を押し付けられたにもかかわらず快く引き受けていたため、宗介はそんな愛の存在が気になり始めたのだ。
ある日、宗介が夜遅くに会社に戻ってくると、エントランスで須田が「残業残ってたけど他の人に頼めたから大丈夫。商社マン合コンは逃せないでしょ」と電話しているのを目にする。案の定、社内では愛が1人で残って残業をしており、宗介は「アシスタントと雑用係は別物だぞ」「理不尽だと思うことは断ってもいい」と声をかけるのだった。後日、須田はいつものように愛に雑用を押し付けたところ、宗介に注意されていた。