「列車で泣いていると、隣の男性が元気づけてくれた。感謝していたのに、別れ際にひどいことを...」(新潟県・60代女性) (2/2ページ)

Jタウンネット

その男性がこの投稿を見て下さる確率は無いに等しいのでしょうが、この場をお借りして、かの日のお詫びを申し上げたいと思いました。本当はとても有難かったのです」

誰かに伝えたい「あのときはごめんなさい」、ありませんか?

身近な家族や友達はもちろん、今はもう会うことのない疎遠になった知人、偶然出くわした見知らぬ人......そんな相手との、心の「しこり」のような思い出が誰にも1つや2つはあるものだ。

そこでJタウンネットでは、読者の皆様の「『ごめんなさい』と伝えたいエピソード」「今さらかもしれないけれど懺悔したいこと」を募集したい。

読者投稿フォームもしくは公式ツイッターのダイレクトメッセージ、メール(toko@j-town.net)から、エピソードを体験した時期・場所、具体的な内容(相手にどんなことをしてしまったのか、どんなことを謝りたいのかなど、500字程度~)、あなたの住んでいる都道府県、年齢(20代、30代など大まかで結構です)、性別を明記してお送りください。秘密は厳守いたします。

(※なお本コラムでは、プライバシー配慮などのため、いただいた体験談の一部を改変している場合があります。あらかじめご了承ください)

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