「五輪史上最高の美貌」A・シュミットの"バキバキ腹筋"は見逃し厳禁! (2/3ページ)
48キロ級では異例の172センチの長身から繰り出す内股や大内刈りが豪快な一方、9頭身美人とあって『ウクライナの奇跡』と呼ばれ、海外の大手マネージメント会社が争奪戦を繰り広げたほどです」
昨年6月、上下ピンクのヒョウ柄セパレート水着姿をインスタグラムのストーリーズに投稿した時は「霊長類最強美女の水着姿」として、ネットでも大評判になった。
美女アスリートの中でも異彩を放つのが、馬術障害飛越の米国代表のジェシカ・スプリングスティーン。
「父がロック界のレジェンド、ブルース・スプリングスティーンですから、セレブ感はハンパない。父が所有するニュージャージー州の牧場で4歳から乗馬を始め、12年、16年とも五輪候補の1人でしたが、出場を逃しているため、五輪出場は今回が初。米国チームはメダル候補の強豪だけに注目が集まっています」(前出・スポーツ紙デスク)
若妻の艶気なら、女子サッカー米国代表のアレックス・モーガンだろう。
「米国は44戦146ゴールの無敗軍団。その中心がストライカーのモーガンです。