瀬戸大也の妻“五輪予選落ち”フォローも「自業自得」「世間は擁護しない」 (2/2ページ)
不倫のイメージが強すぎる》
《最近、出来る妻感出し過ぎ。でも、世間は擁護しないよ。不倫で人生失った人もいるんだから》
《「金メダルが取れなかったからといって~」ってことではなく、考えの甘さに、みんな呆れたのだと思う。人生、競技を舐めている様に感じます》
などと、冷ややかな声が相次いでいる。
「瀬戸の予選落ちは、周囲が予想以上にレベルアップしていたため、力負けしたことが原因といわれています。もちろん、負けたことを批判するのは問題外ですが、多くのファンは、昨年9月に発覚した一般女性との不倫をいまだに快く思っていないのでしょう。本人は悲願の金メダル獲得で不倫騒動のイメージを払しょくしたいと思っているでしょうが、果たしてどうなるでしょうか」(スポーツ紙記者)
瀬戸の予選落ちを受け、1992年バルセロナ五輪女子200メートル平泳ぎ金メダルの岩崎恭子は「結果が出なければ、そういうような状況になることは本人もわかっていたと思いますし、終わってしまったことは仕方がない」とコメント。自身も18年に不倫が発覚していることから、深読みする人が相次いでいる。
妻のバックアップを受けて、悲願の金メダル獲得なるか。いずれにせよ、今のままでは馬淵のフォローに理解を示す人は少ないだろう…。