陸上・新谷仁美に「丸山桂里奈2世」の呼び声 「メダル美女」ブレイク皮算用(2) (2/2ページ)
「父親はソウル五輪出場、母親は世界選手権に出場した経験を持つフェンシング一家で、身長170センチの長い手足を生かして相手の間合いに入るのがうまい。ビジュアルも目鼻立ちが整ったクールビューティーで、所属先の立飛ホールディングスが全面バックアップして、撮影にスタイリストをつけるなど、すでに知名度を上げるため売り出し中です」(スポーツ紙記者)
同じく若手美女で注目株は、女子サッカーのなでしこジャパンのMF塩越柚歩(23)だ。
「ファッション誌『Safari 8月号』に、黒デニムコーデの企画で登場すると、キャミ衣装で二の腕などを大胆に肌見せ。元フィギュアスケートの浅田舞似の端正なルックスに、サッカーファンだけでなく芸能関係者もザワつき、本格的にモデルデビューするのでは、と言われる逸材です。今年6月の代表デビュー戦で2ゴールを挙げて五輪メンバー入りし、シンデレラガールと呼ばれる駆け出しですが、元日本代表の川澄奈穂美(35)以上の人気者になると、サッカー関係者も太鼓判を押しています」(スポーツ紙記者)
東京五輪の熱い試合の裏で、芸能関係者の皮算用も慌ただしくなってきた‥‥。
*「週刊アサヒ芸能」8月5日号より
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