卓球・石川佳純、金獲得ならCM1億円もあった!?「五輪美女」ブレイク皮算用(1) (1/3ページ)
開幕早々、競泳やバドミントン、体操など、メダル期待の注目選手が次々と登場して大会を盛り上げている。活躍次第でCMギャラの高騰やタレントオファーも殺到。ブレイク美女の筆頭候補を紹介しよう。
新型コロナの影響で各国のコンディション調整がうまくいかない中、自国開催の日本は地の利を生かし、空前のメダルラッシュが期待されている。次なるスターを求めて広告代理店関係者がそろばんを弾いてみせた。
「大会のシンボル的存在である水泳の池江璃花子(21)はテニスの大坂なおみ(23)と並んで、CM契約料はすでに1億円のトップクラスです。ふたりに続けとばかり、金メダル獲得でその大台に到達すると目されるのは、卓球の石川佳純(28)と18年の体操世界選手権の個人総合で銀メダルの村上茉愛(24)。