選手村で世界のアスリートの胃袋をわしずかみにする”意外な食材“とは? (2/3ページ)
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男子卓球ポルトガル代表のジョアン・ジェラルド選手は7月29日、自身のインスタグラムを更新し、選手村での記念ショットを公開したが、
「その中に皿にのせたギョーザのドアップがあるのですが、《朝も昼も夜もギョーザだね》《ギョーザ楽しんで》《レッツゴージェラルド》など多くのコメントが寄せられ、本人も反響の大きさに驚いたと言います」(前出記者)
さらには、7人制ラグビーの女子米国代表イローナ・マー選手も、左手で餃子をつまんだまま、おもむろに餃子を口に運び「ウン、ウン」と美味しそうに頬張ると「世界で一番おいしい餃子は、オリンピック選手村にある」と語り「これ、食事の度に食べてるわ」とのコメント入りの映像をTikTokに公開、《私も初めて食べた餃子の味が忘れられない》《確かに日本以上のものは食べたことない》と、海外の餃子ファンからも熱いコメントが寄せられることに。
前出のスポーツ紙記者が語る。