中条あやみ、誰もが羨む9頭等身美女は「コンプレックスだらけ」 (1/2ページ)
イギリス人の父と日本人の母の間に生まれた女優・中条あやみ。エキゾチックな美貌に加え、身長169センチの長身で9頭身。誰もが羨む容姿で映画やドラマで大活躍だが、意外なコンプレックスを持っていた。
持ち前の美しさとかけ離れていたのが、「字」の汚さだ。2月6日放送の「1億3000万人のSHOWチャンネル」(日本テレビ系)に中条が出演。人に言えない悩みがあるという中条は「字を書くのが苦手で、友達に引かれるレベル」と告白。自分が婚約したと仮定して、直筆メッセージで報告するようなことがあれば、〝婚約のニュースより字のヤバさが話題になってしまうのでは……〟と不安に感じていたようだ。実際書いてみたところ、番組のナレーションで「コロコロとしたフンコロガシのような文字」と評されるほど下手だった。
字の下手さはご愛敬としても、容姿にもコンプレックスを持っていた。