東京法経学院が「土地家屋調査士(午前の部)公開模試2021」を8月5日(木)から無料で配付中!インターネット限定、先着100名様に (2/3ページ)

バリュープレス



しかし昨年に続き、令和3年度の試験においても、新型コロナウイルス感染拡大の影響により測量士補試験の実施時期も遅れる予定となっており、令和3年度土地家屋調査士試験の受験者についても、「午前の部の試験の免除資格を得ることが難しい」という厳しい状況となっています。

そこで東京法経学院では、令和3年度土地家屋調査士試験の午前の部の試験を受ける方々を対象に、試験対策として公開模試を作成しました。2021年8月5日(木)より、インターネットの申込み限定で無料で配付しています(先着順100名様限定)。

過去の試験傾向を分析して新作予想問題を作成しているため、本番に近いシミュレーションを体感することが可能。また、詳細な解説書も付属しているため、苦手科目の克服にも役立ちます。土地家屋調査士試験・午前の部の試験対策としてフルに活用していただける公開模試です。
(※添削指導および成績処理はありません。すべて自己採点となります。)

▼「土地家屋調査士(午前の部)公開模試2021」申し込みフォーム掲載ページ:https://www.thg.co.jp/tyosa/gozenmosi.htm


■土地家屋調査士試験の午前の部の試験対策に役立つ新作予想問題
「土地家屋調査士(午前の部)公開模試2021」は、試験合格のためのノウハウを知り尽くした東京法経学院の講師陣により、過去問を分析し、作成された新作予想問題集です。より本番に近い内容となっているのが特長。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、今年度、土地家屋調査士試験の午前の部試験の免除資格を得られない方々のために、“無料プレゼント”という形で公開模試の提供に踏み切りました。
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