東京法経学院が「土地家屋調査士(午前の部)公開模試2021」を8月5日(木)から無料で配付中!インターネット限定、先着100名様に (1/3ページ)
令和3年度の土地家屋調査士試験受験生のなかで、午前の部の試験の免除資格を持っていない方を対象に、無料で公開模試の試験問題をプレゼントします。受験対策の教材として利用したり、実力をチェックしたり、弱点を克服したりするのに活用できる、東京法経学院の講師陣が手がけた新作の予想問題集です。
土地家屋調査士・宅地建物取引士・司法書士・行政書士・測量士補など各種資格の受験指導を行う株式会社 東京法経学院(本社:東京都新宿区、代表取締役:立石寿純)では、令和3年に土地家屋調査士試験を受験される方のうち、午前の部の試験の免除資格を持っていない方を対象に、2021年8月5日(木)より、「土地家屋調査士試験(午前の部)公開模試2021」を無料で配付しています。申し込みはインターネット限定で、先着100名様に向けてのプレゼントです。
▼「土地家屋調査士(午前の部)公開模試2021 無料プレゼント」案内ページ(「東京法経学院」公式ウェブサイト):https://www.thg.co.jp/tyosa/gozenmosi.htm
■先着順100名様限定で8月5日(木)より無料配付スタート
土地家屋調査士試験を受験する方のうち、午前の部の試験の免除資格をお持ちでない方は、その大半が、例年5月に実施される測量士補試験を受験し、免除資格を獲得したうえで午後の部の試験に臨みます。
測量士補の資格保持者は、土地家屋調査士試験の午前の部の試験を免除される制度となっています。午前の部・午後の部、両方の試験を1日がかりで受けるのは大変ですが、午前の部の試験が免除されると受験者の負担は大幅に軽減されます。このため、多くの受験者が午前の部の試験を受けずに済むよう、前もって測量士補の資格を取得します。