『TOKYO MER』“政治家はバカ”発言再び!「皮肉かな」「今の日本に言って」 (2/2ページ)
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TOKYO MER~走る緊急救命室~
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✨新キャスト発表✨
新章のカギを握る新たな敵
公安刑事・月島しずか役に #稲森いずみ さんの出演が決定しました!
喜多見先生( #鈴木亮平 さん)の“空白の1年”を追う、キャリア警察官?♀️
新たな展開を『TOKYO MER』は迎えます…!!#tokyomer pic.twitter.com/DpO6oC2CVm
— 【公式】TOKYO MER 走る緊急救命室-TBS日曜劇場- (@tokyo_mer_tbs) August 8, 2021
第5話では「命令する政治家がバカ」発言が…政治家を皮肉ったこのシーンに、ネット上では
《今日の一番のセリフは、決断できないバカが政治家を語るなだと思います。今の日本の現状を思うとなんかマッチしててなんかしっくりきた》
《『判断できないバカが政治家』って、今の国家への皮肉か(笑)》
《今の日本に染みるセリフだな》
《決断できないバカが政治家を名乗るな←スミマセン今の日本に言ってください》
《この言葉を今、発するって台詞と言えども凄いことだと思う。重たい言葉だし、全政治家がハッとさせられているといいな》
など、現実と照らし合わせる声が相次いでいる。
「同作では第5話でも、『官僚っていうのはみんな優秀なものなのよ。でもバカなことをしなくちゃいけないものなの。命令する政治家がバカだから』と、政治家をバカ呼ばわりするシーンがありました。2度目のバカ発言とは、この脚本によほど強い思いがありそうですね」(芸能記者)
この分では、3度目の〝バカ〟も飛び出しそうだ。