サイエントロジー・ボランティア・ミニスター 災害支援活動やVM技術のパネル展が8/31に開催 (1/2ページ)

バリュープレス

サイエントロジー・ボランティア・ミニスター 災害支援活動やVM技術のパネル展が8/31に開催

 地球の気候変動の影響から、世界的に自然災害は増加しています。地球温暖化による自然災害に加え、新型コロナウイルスのような世界規模での災害とも言える状況も起きています。

 今回、8月31日(火)には新宿にて、災害支援活動や地域を安全な環境にもたらしていくためにあらゆる活動を行なっている、サイエントロジー・ボランティア・ミニスターが使用している技術や、災害時における支援活動内容等をまとめたパネル展示が開催されています。

 世界中にチームを持つサイエントロジー・ボランティアたちは、災害時の過酷な状況において、援助技術を適用することによって人々の状態を向上させることが出来るようトレーニングを受けている人々です。

 実際に、9.11米同時多発テロ事件、3.11東日本大震災の際にもボランティアたちが駆けつけ、支援活動を行いました。災害時に精神的なショックで身体が硬直したままになっている方にも、アシストという援助技術を継続して行うことで、やっと身体が通常のように動き、さらに前向きさを取り戻していくという効果もありました。

 今回のパネル展示では、国際サイエントロジー・ボランティアのために知識と技術を提供した人道主義者のL.ロンハバード氏の素晴らしい言葉の数々も展示されています。ハバード氏はその著書で以下のように述べています。

 「ボランティア・ミニスターは、人々の痛みや悪や不正に対して目をつぶったりはしません。むしろ彼は、そういったものを処理し、そういったものから他の人たちを解放し、また同時に個人の新たな強さももたらす手助けをするトレーニングを受けています」

 このようなコロナ禍では、人々が前向きになれるきっかけとなるように、ボランティア・ミニスターによる日々を向上させるためのレクチャーも定期的に開催しています。今回のパネル展では、昼の時間でストレス・チェックテストのブースも設けられ体験も行われています。

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