『ラブライブ!スーパースター!!』第4話“トンデモ脚本”に絶賛の声「やはり天才」 (1/2ページ)

まいじつ

『ラブライブ!スーパースター!!』第4話“トンデモ脚本”に絶賛の声「やはり天才」

TVアニメ『ラブライブ!スーパースター!!』(NHK Eテレ)の第4話『街角ギャラクシー☆彡』が、8月15日に放送された。いかにも「ラブライブ!」らしい〝花田節〟の効いた展開に、ネット上で絶賛の声が巻き起こっている。

※アニメ『ラブライブ!スーパースター!!』最新話の内容に触れています

最高のライブパフォーマンスによって、「代々木スクールアイドルフェス」の特別賞に輝いた澁谷かのんと唐可可(タン・クゥクゥ)。輝かしい成果を収めたことで、ついに理事長からスクールアイドル活動を認められる。

かのんたちが新たに手に入れた部室に向かうと、そこには平安名すみれの姿が。すみれはスクールアイドルに興味があるそうで、可可から猛烈な勧誘を受ける。しかし入部を決めた直後、センターの座をめぐって騒動が勃発。公平に「センター選挙」を行うものの、見事惨敗して退部を決めるのだった。

その後、どうしてもすみれを入部させたいかのんは、放課後に彼女を尾行。そこで偶然にも、すみれの子役時代の映像を見てしまう。彼女は幼い頃から「どんなに頑張っても主役にはなれない」という悩みを抱えており、主役になれる場所を探していたのだ──。

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