「スマートレシート®」のエネルギー会社向け電子化システムメニュー発売 (2/2ページ)

バリュープレス



【エネルギー会社向け新メニュー導入メリット】
・検針票・領収書の電子化により発行や郵送にかかる人手やコストを削減
・リモート検針等、エネルギー業界のDX推進に貢献
・ 電子化システム開発費用の軽減(電子化APIの提供)

【消費者メリット】
・ 検針票・領収書の履歴をいつでもアプリから閲覧可能
・ 小売店舗での購買履歴に加え、光熱費の支出も一元管理


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjM5NiMyNzgzNTYjNTYzOTZfcXVrR0NYam5reC5wbmc.png ]
1)発売日  2021年8月20日
2)販売価格
  電子化システム導入初期費:880,000円
  電子化システム月額利用料:45,000円(~3,000ID)~

<「スマートレシート®」概要>
東芝テックが開発した「スマートレシート®」は、通常紙として提供される買い上げ商品の明細レシートを電子化し、電子レシートセンターでデータとして管理、提供するシステムです。買い物客は手元に紙のレシートを残さずともスマートフォンで自分の買い物履歴をいつでも確認でき、導入店舗は買い物客への利便性を向上させるとともに、紙レシート発行コストや環境負荷を減らすことができます。

サイトURL:https://www.smartreceipt.jp/


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
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