「スマートレシート®」のエネルギー会社向け電子化システムメニュー発売 (1/2ページ)
東芝テック株式会社は、電子レシートサービス「スマートレシート®」の新メニューとして、エネルギー会社向けの電子化システムメニューを2021年8月20日に発売しました。
エネルギー会社は「スマートレシート®」の導入により、これまで検針票・領収書の発行や郵送にかかっていたコストを減らせるほか、スマートメーター等によるリモート検針と組み合わせることで、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進にも貢献します。
東芝テック株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:錦織弘信、以下「東芝テック」)は、電子レシートサービス「スマートレシート®」の新メニューとして、エネルギー会社向けの電子化システムメニューを2021年8月20日に発売しました。
エネルギー会社は「スマートレシート®」の導入により、これまで検針票・領収書の発行や郵送にかかっていたコストを減らせるほか、スマートメーター等によるリモート検針と組み合わせることで、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進にも貢献します。