​​​​​​グアム政府観光局Webサイトにて、Weekly Guam「バレーオブザラッテで久々のローカルイベントを満喫!」​​を公開しました! (3/5ページ)

バリュープレス




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こちらはアニマルゾーンで出会ったヤギ。
木の葉をあげてみると、ムシャムシャとおいしそうに食べてくれました。
アニマルゾーンにはその他、鹿や豚もいました。
グアムで豚といえばバーベキューですが、元々グアムに豚は生息していなかったそう。スペイン統治下の1700年代にスペイン人によって食用に持ち込まれ、それらがジャングルへと逃げ出したのが、現在の野生豚の祖先です。
豚と呼ばれていますが、少し突き出た鼻を持つその恰好はイノシシに似ています。逃げ出して野生化した豚がジャングルで食べ物を漁っていたことで鼻が伸びてしまったとか。


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こちらは貝や動物の骨を削って作られる古代チャモロの伝統アクセサリー。
伝統文化といえば若い人には敬遠されがちですが、グアムではこれらのアクセサリーは若い人にもとても人気があります。三日月の形をしたシナヒと呼ばれるものなど伝統的なスタイルから、ローカルアーティストのオリジナリティー溢れる凝ったデザインのものまでさまざまで、最近は若い作り手も増えているとか。
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