20万円は安すぎ?長友佑都の専属料理人を2カ月で断念した三瓶に集まった声とは (3/3ページ)

Asagei Biz

 それでも、日本を代表するサッカープレーヤーであり、19年にはZOZO創業者の前澤友作氏のお金配り企画を真似て、"長友ドリーム"と題し、3000万円で10人の夢を応援するといった企画をしたこともありましたから、長友にしてはケチっていると見られてしまったのかもしれません」(エンタメ誌ライター)

 三瓶は長友について「本当に優しい人です」と、その人柄の良さを説明していたが、本当に感謝しているのであれば、給与面等について言及するべきではなかったか?

(本多ヒロシ)

【写真ギャラリー】大きなサイズで見る
「20万円は安すぎ?長友佑都の専属料理人を2カ月で断念した三瓶に集まった声とは」のページです。デイリーニュースオンラインは、じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜三瓶長友佑都平愛梨エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る