業界初*!不動産売買領域において「xID(クロスID)」との連携で公的個人認証を実現! シノケングループが「不動産のトラストDXプラットフォーム」をリリース (2/4ページ)
▼ 7月20日付最新ニュース「『不動産のトラストDX*プラットフォーム』のリリースについて」(シノケングループ公式ウェブサイト)(PDF形式):https://www.shinoken.co.jp/presses/get_img/551/file1_path/20210720_551.pdf
■不動産売買の契約時にオンライン上で公的個人認証が完了できる電子契約プラットフォームをリリース
シノケングループが7月20日(火)、当社グループが顧客に提供するサービスの各種契約をオンラインで実施するためリリースした「不動産のトラストDXプラットフォーム」のおもな優位性、独自性、メリットは次のとおりです。
1.マイナンバーカードを活用したデジタルIDソリューション「xID(クロスID)」との連携で不動産売買の契約手続き時にオンライン上で公的個人認証を完了できる業界初*の電子契約プラットフォーム
2.不動産売買の現場で、「利便性」と「安全性」の両方を実現
現在の不動産売買の現場では、公的個人認証として「対面による本人確認書類などの確認」のほか、オンラインの場合は「電話(SMS コード)によるお客さまへの確認」、「送受信された顔写真の確認」などが一般的です。マイナンバーカードを活用したIDソリューション「xID」との連携で、これまでむずかしかったオンラインでの手続き時の「利便性」と「安全性」両方が実現しました。