A&Dは、トップメッセージや第45期(2022年3月期)第1四半期の財務ハイライトなどを掲載した『ビジネスレポート』を発行いたしました。 (1/2ページ)
株式会社エー・アンド・デイ(本社:東京都豊島区、代表取締役執行役員社長:森島 泰信)は、トップメッセージや第45期(2022年3月期)の財務ハイライトなどを掲載した『ビジネスレポート』を発行いたしました。
株式会社エー・アンド・デイ(本社:東京都豊島区、代表取締役執行役員社長:森島 泰信)は、トップメッセージや第45期(2022年3月期)の財務ハイライトなどを掲載した『ビジネスレポート』を発行いたしました。
【トップメッセージの一部抜粋】
当第1四半期において、当社グループは新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を取りながら、新規顧客、新規市場の開拓に注力し、製品のコストダウンへの取り組みを継続して推進いたしました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は11,541百万円(前年同期比17.8%増)、営業利益は847百万円(同292.3%増)、経常利益は956百万円(同244.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は570百万円(同584.0%増)となり、売上・利益ともに前年同期比で大幅に伸長しました。
主な要因としては、計測・計量機器事業において、経済活動が緩やかに持ち直したことにより設備投資が動き始めたことに加えて、医療・健康機器事業において病院や施設等の設備投資が好調に推移したことが挙げられます。
第2四半期以降も、引き続き新型コロナウイルス感染症の影響等、市場状況を注視しながら、社員一丸となって事業に邁進してまいります。
A&Dのホームページに『ビジネスレポート』全文を掲載しています。