かわいいのに地球にもやさしい! ペンケースやポーチのリサイクルPVC収納アイテムを発売 〜オサムグッズ、レオ・レオニ、松本セイジ、いのうえ彩とコラボ〜 (1/3ページ)

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株式会社マークスのプレスリリース画像
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株式会社マークス (本社 : 東京都世田谷区 / 代表取締役 : 高城雄也)は、サステナビリティへの貢献を配慮した、再生率90%のリサイクルPVC(塩ビ)の収納アイテムを2021年9月2日(木)に発売しました。

株式会社マークス (本社 : 東京都世田谷区 / 代表取締役 : 高城雄也)は、サステナビリティへの貢献を配慮した、再生率90%のリサイクルPVC(塩ビ)の収納アイテムを2021年9月2日(木)に発売しました。

マークスは、“Design our sustainable future”をサステナブルスローガンに掲げ、手帳・デザインステーショナリーのメーカーとして、サステナブルな社会、未来の実現に貢献する、ものづくりの取り組みをスタートしました。

マークスの代表商品である手帳コレクション「ストレージ ドット イット ダイアリー(2022年版)」のリサイクルPVC活用に続く第2弾の当商品は、同じくリサイクルPVC(塩ビ)を使用した、国内外のアーティストとのコラボレーションによる収納アイテムのコレクションです。

かわいいのに、地球にもやさしいステーショナリ―。
環境に配慮してつくられた、リサイクルPVC素材の収納アイテムは、書類の持ち運びに便利なステーショナリーケース、文房具やコスメなどを入れるのにぴったりなポーチや、中に入れているものが透けて見える、便利なマチ付きペンケースをラインアップ。国内外で人気のキャラクターやイラストとのコラボによる、カラフルでキュートなデザインは、持っているだけで気分も上がります。

今回のコレクションでは、色とりどりのカラー再生PVCの使用し、各商品の再生率を90%まで高めることができています。環境保全に配慮した素材を使いながらも、軽さや耐水性などPVC本来のよさを維持したまま、「サステナビリティ × クリエイティブ」を実現しました。

「なるべくなら、環境に配慮されたものを選びたい」、そういった意識や価値観が生活者一人ひとりに浸透しつつある今、環境にやさしい選択肢をユーザーに提案することで、持続可能な未来をつくる小さなきっかけになれば、とマークスは考えています。

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