等身大サイズの可動式アクリル製パーテーションが、企業向けに耐久性をアップ!コロナ禍で縮小したオフィスでも、狭さを感じることなく感染対策と生産性向上を実現 (2/4ページ)
▼ アクリル製パーテーション「スケルモ ラージ|Schermo Large」商品紹介・販売ページ(オンラインショップ「F+Tres」):https://fplustres.com/products/detail/53
■感染防止対策もスタイリッシュにおこなってほしいと、5月に第1弾が登場し好調
「スケルモ ラージ」は、多種多様なアクリル製品に強みを持つ藤巧芸が5月に発売した、床置き式アクリル製パーテーションシリーズ。新型コロナウイルス感染防止対策をスタイリッシュにおこなってほしいとの思いで開発しました。高さは1858ミリと1558ミリの等身大サイズで、頭から足元までをしっかりカバー。透明度の高いアクリル板にはフレームがないため、全身を美しく見せることができます。
また、一般的な大型パーテーションとは一線を画し、可動性も追求。走行方向が旋回する自在車キャスター(ストッパー付き)を採用しました。誰でも簡単に配置を変更することができるとあって、演者の動きの頻度が高い舞台、イベント、収録、シンポジウム、演奏会など多彩なシーンで導入が進んでいます。
■長期にわたり使用するオフィスに向け、アクリル板の厚みを8ミリから10ミリに
このたびのオフィス向け改良では、長期使用を想定し、アクリル板の厚さを変更。高さ1858ミリの「スケルモ ラージ 1800」のアクリル板を8ミリから10ミリとし、耐久性をさらに向上させました。