外国人留学生が在籍する大学・大学日本語別科用の留学生向け管理システム「WSDB-U」をリリース。全国90校以上に導入実績のシステムを大幅に拡張 (3/5ページ)

バリュープレス



■大学用マスタ
「学期情報」「学科情報」「科目情報」などを学校で管理可能です。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDg1OCMyODAyNzEjNjQ4NThfZXNJWEpHbHVtZS5wbmc.png ]
■出欠管理機能
各クラスごとに、時間割を設定し、出欠を取ると学生の科目ごとの出欠状況がリアルタイムで簡単に確認できるようになります。
リアルタイムにわかるため、誰が欠席しているかなども簡単に事務局で把握し、学生に連絡を取ることができます。

■学生管理機能
学生の在籍状態、入国日、入学日、卒業予定日、卒業日、ビザ情報、アルバイト情報、エージェント情報などを管理できます。
学生の氏名に関してはローマ字、漢字、現地語、ニックネームという4種類で入力や検索ができます。
学校で自由にお使いいただけるフリー項目があり、入力内容を検索することで、希望の学生がすぐ取り出せるようになります。

■試験管理機能
内部試験、外部試験、日本語能力試験、日本留学生試験を分類して管理できます。
試験の項目や配点などは学校様で細かく設定できるため、どのような試験でもシステムで入力枠を作成し、記録することができます。
また、検索は試験毎に行えるので、試験の分析に使える基礎データを簡単に取り出すことができます。

■成績管理機能
入力した試験結果を元に、学校様で設定した「S」「A」「B」「C」「D」などの段階成績評価を自動で判定します。また個別に変更がある場合は、直接入力で修正することが可能です。
GPAにも対応しており、評価ごとのGPAを入力していただければ、自動的にGPAが成績表に出力されます。
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