85.3%の経営者が「社員の健康状態が生産性に影響する」と回答 一方で「健康促進プログラムを実施する」企業は、半数に満たず ~テレワーク下の社員の健康促進〜 (3/7ページ)

バリュープレス

(複数回答)」 (n=109)と質問したところ、「生産性の向上」が81.7%、「発想力の向上」が56.9%、「離職率・定着率の改善」が40.4% という回答となりました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTU2MCMyODAzNDQjNjU1NjBfeGlDVEpWQkt1dy5qcGc.jpg ]

・生産性の向上:81.7%
・発想力の向上:56.9%
・離職率・定着率の改善:40.4%
・企業負担の医療費の削減:30.3%
・企業のイメージアップ:23.9%
・採用力の強化:14.7%
・その他:8.3%
・特にない:1.8%
・わからない:0.9%

■健康促進のための具体的なプログラムを実施している会社は、半数以下 

 「Q4.あなたの会社は現在健康促進のための具体的なプログラムを実施していますか。」 (n=109)と質問したところ、「実施している」が45.0%、「実施していない」が49.5% という回答となりました。

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