アウトドアでも使えるノートとメモ『RAINGUARD+』シリーズは紙が水をはじくから使いやすい! (1/6ページ)
- タグ:
-
耐水加工
-
レインガードプラス
-
RAINGUARD+
-
撥水加工
-
紙
水に濡れてしまうと、破れてよれたり、くっついたりしてしまう紙。特にアウトドアの場面では、ちょっとした水濡れでノートが使いものにならなくなってしまう。そんな時は水をはじくノート・メモ『RAINGUARD+』を使ってみよう。アウトドアシーンでのメモや、外で仕事をする汗かきな人にも超おすすめのノートをご紹介する。
■水をはじく紙を使用したノートとメモ帳

日本ノート株式会社(東京都江東区)は、キョクトウ(KYOKUTO)とアピカ(APICA)の2つのメーカーが事業統合し、2019年にスタートした新しい会社。学習帳をはじめとした紙製品、文具の製造・販売などをてがけている。元々、両ブランドともに100年に亘る歴史があり、紙の素材と品質にこだわったノートを作り続けている。また、再生紙を使ったノートも製造しており、環境にも配慮した商品づくりに力を注いでいるそう。
■リング以外は生分解するから環境にもやさしい紙

今回ご紹介するのは、新商品の『RAINGUARD+』シリーズ。表紙には耐水加工、中の紙には撥水加工を施してある。湿気の多い場所や、手に汗をかきやすい人、屋外の仕事などで、ちょっと水がかかってしまうような時にも使える。

全部で4種類のサイズで、カバーの色はネイビーとグリーン。