256GBのSSDとUSBハブを兼用した『Anker PowerExpand 4-in-1 USB-C SSDハブ』が販売開始 これは本当に便利 (1/2ページ)
コンパクトながら、4K(30Hz)対応の高画質出力や高速データ転送、急速充電が可能なUSB-C ハブと約40,000
枚の写真データを保存できる大容量SSDストレージを兼ね備えたハイブリッドモデル『Anker PowerExpand 4-in-1 USB-C SSD ハブ(256GB)』を、2021年9月22日よりAnker Japan 公式サイト等にて販売開始する。
本製品の魅力は、データ転送や映像出力が可能なUSBハブとSSDストレージという、これまで別々にノートPCに接続していた2つの機器の機能を1台に集約したハイブリッドモデルであること。
4K(30Hz)の高画質出力に対応したHDMIポート、2つのUSB-Aポート、USB PowerDelivery(以下USB PD)対応のUSB-C ポートの計4ポートを搭載し、USBハブとして⼿軽にポートの機能拡充を行うことができる。さらに約40,000 枚(※)の写真データを保存できる256GBの大容量SSDストレージを内蔵し、ファイルを最大400MB/s で高速転送しながら最大88Wの高出力でお使いのノートPCにパススルー充電を行うことができる。
コンパクト&ミニマルなデザイン設計ながら1台2役を担う本製品が加わったことでさらにラインナップが充実したAnker のUSB ハブシリーズ。
製品の特徴 ・1台2役のハイブリッドモデルHDMI ポートからの高画質な画面出力や2つのUSB-Aポートからの高速データ転送、USB PD対応のUSB-Cポートからの充電といった従来のハブとしての機能に加え、SSDストレージも内蔵。この1台でポートの拡充とデータ容量の増加という2つの側面からお使いのノートPCを拡張できるハイブリッドモデル。