【『水曜どうでしょう』の北海道テレビ放送 藤村ディレクターに聞く、地方から全国展開!ヒットの裏側】フェローズ主催無料オンラインセミナー10月21日(木)開催 (3/3ページ)
【『水曜どうでしょう』の成功事例から学ぶ 北海道テレビ放送 藤村ディレクターに聞く、地方から全国展開!ヒットの裏側】
■セミナー内容
1.藤村氏の経歴とHTBに入るまで
2.「どうでしょう」はこうして生まれた
・お金も無く、有名タレントも使えなかった
・しかし全国ヒットの予感はあった
3.執念の継続と発信
・地方局だからこそ出来る事
・面白いと思うものしか作らなかった
4.テレビマン(番組制作、映像制作現場)へメッセージ
5.まとめ
6.質疑応答
■開催日
2021年10月21日(木)13:00~14:00
■開催形式
オンライン:限定100名
対面:限定20名
■会場参加の場合
申込先着20名
株式会社フェローズ セミナールーム
東京都渋谷区恵比寿西1-7-7 EBSビル7F
■対象者
・映像現場・番組制作・地方局に携わるプロデューサー、ディレクター、エディター
・プランナー、商品開発担当者、イベント企画担当者
・広告代理店の営業・プロモーション担当者、広告制作に携わるクリエイター全般
■受講費
無料
■定員
オンライン:100名
対面:20名
■申込締切日時
2021年10月20日(水) 17:00
■お申込はこちら
https://bit.ly/2YEjH8G
■スピーカー:藤村忠寿(ふじむら ただひさ)氏
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NzEwMiMyNzk5MzYjNjcxMDJfUHVQa0xjcGFEUC5qcGc.jpg ]
北海道テレビ放送 (HTB) コンテンツビジネス局エグゼクティブディレクター
1965年愛知県生まれ、北海道大学法学部卒。愛称は「藤やん」。
1990年に北海道テレビ放送に入社。東京支社の編成業務部を経て、1996年にチーフディレクターとして『水曜どうでしょう』を立ち上げる。以降、地方局としては異例の全国大ヒット番組となる。2002年レギュラー放送終了後は、舞台やドラマの演出、グッズの企画開発を手掛けながら、番組DVD・Blu-rayを制作し、累計出荷枚数は500万枚を超える。2019年のHTB開局50周年ドラマ「チャンネルはそのまま!」では監督を務め、日本民間放送連盟賞テレビ部門でグランプリを受賞。現在、母校である北海道大学公共政策大学院フェローも兼任。
■会社概要
会社名 : 株式会社フェローズ (FELLOWS Inc.)
代表者 : 代表取締役社長 野儀健太郎
所在地 : 〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-7-7 EBSビル5F
設立 : 2003年4月
事業内容 : 1.クリエイターマネジメントサービス(労働者派遣事業) 2.ジョブプレイスメントサービス(有料職業紹介事業) 3. プロデュースサービス(業務委託・制作請負・制作進行) 4. クリエイターの教育・研修プログラムの企画・実施 5. 自社メディアの運営・Web/Mail Magazineの発行 6. 映画制作への出資・協賛・クリエイターの派遣 他
資本金 : 1,600万円
URL : https://www.fellow-s.co.jp/
◇クリエイター向けのWEBマガジン “クリエイターズ ステーション”
http://www.creators-station.jp/
◇クリエイターの「学びたい!」をサポート “クリエイティブ アカデミー”
https://job.fellow-s.co.jp/academy/
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