世界中が注目! エコアクション(SDGs)につながる山田養蜂場の『みつろうラップ』が新発売! 地球に優しく食品保存をしよう (4/5ページ)

すでに『みつろうラップ』の魅力にハマってきた記者。次はランチのサンドイッチを包んでみよう。

包装紙のように包むと…

サイズもぴったり!

さらにピタッとフィットするよう、パンの山のカーブにあわせて体温で温めながら押さえてみよう。

どうだ! トマトの汁が染み込んでべちゃべちゃにならないか心配だったが、お昼になっても漏れたり染み込んだりせず表面はサラサラのまま。ビニール製ラップで包んだときより食材の食感も新鮮さが保てている気がした。広げてそのままお皿として使えるところも嬉しい…!
使用後の『みつろうラップ』は、水洗いして絞らずに自然乾燥すればOK。夜洗って朝には乾いていたので、会社でのランチに毎日くり返し活用することもできるだろう。