サンドウィッチマン、今年で30周年の“ひとめぼれ”は「大先輩、宮城から元気を届けるお米になってほしい!」とみやぎ米応援団としてアピール (2/3ページ)

バリュープレス



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同県出身のふたりは、みやぎ米応援団としてCM出演も5年目、連続就任となった。宮城米の印象については伊達は「本当に美味しいです」と太鼓判。「コロナ禍で薄暗い状況の世の中になっていますが、宮城から元気を届けたい。美味しいお米を食べてもらいたい」とアピールした。

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「ひとめぼれ」の魅力については「魅力しかない。美味しいお米です。まず食べてほしい。粘りがあってつやがあって、宮城は米だなと思う」と伊達が絶賛すると、富澤は「30年間ひとめぼれって、もうひとめぼれじゃないと思いますけれど」とボケつつ、「コロナ禍でテイクアウトが増えていますが、冷めても美味しいですから、ぜひ食べてほしいと思います」と、食の多様なシチュエーションに適応する「ひとめぼれ」を推奨した。

またイベントでは「ひとめぼれ」30周年にちなみ、30年前の富澤に言いたいこと、30年後の伊達に言いたいことを披露。まずは伊達が30年前の富澤に言いたいこととして「尿路結石に気をつけろ」と説明した。「これは富澤がずっと悩んでいます。先週ですか、ちょうどこないだ出て」と語ると、富澤が「鬼滅の刃をちょうど観ている時でした。
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