現役農大生が提案!脱プラスチックと放置竹林問題解決に寄与する「竹歯ブラシの新商品開発と発展を目指す」クラウドファンディングが完全ALL達成。 (1/5ページ)

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HolyTechのプレスリリース画像
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サステナブル商品メーカーのHolyTech(代表:林健斗、所在地:東京都世田谷区)が10月3日(日曜日)にクラウドファンディングサイト”CAMP FIRE”にて、歯にも環境にもやさしい「竹歯ブラシ」新商品開発と発展を目指すプロジェクトを達成させた。(目標金額:50万円)

サステナブル商品メーカーのHolyTech(代表:林健斗、所在地:東京都世田谷区)が10月3日(日曜日)にクラウドファンディングサイト”CAMP FIRE”にて、歯にも環境にもやさしい「竹歯ブラシ」新商品開発と発展を目指すプロジェクトを達成させた。(目標金額:50万円)

竹歯ブラシとは
竹歯ブラシはその名の通り竹でできた歯ブラシ。完全生分解性の素材で、接着剤も化学薬品も使っていないので、人体にも安心・安全。
また、ブラシ部分にも竹繊維を使用。しなやかなため、強めのブラッシングでも広がりにくく長持ちする特徴があります。
ブランド名は『流〜Nagaruru〜』。
①若者から流行を創り出す
②地球から老廃物を流す
という意味が込められている。

流〜Nagaruru〜の竹歯ブラシは東京農業大学の教授も認める、「脱プラスチック」「放置竹林問題解決」という社会問題解決に寄与する環境の負荷が少ない商品です。
現在、農大生協や農大関連ショップ、歯科クリニック、サロンでも取り扱いしています。

実は、代表の林自身も同大学の現役学生。自身が海外の生産工場に交渉、製造に漕ぎ着け、流通ルートを確立しました。

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