「PAUL & JOE La Papeterie」「PAUL & JOE」 日本文化からインスパイアされた2021年 秋冬コレクション発売 (1/3ページ)
株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城雄也)は、フランスのファッションブランド「PAUL & JOE」のステーショナリーライン「PAUL & JOE La Papeterie(ポール & ジョー ラ・パペトリー)」とデジタルアクセサリーの2021年 秋冬コレクションを、2021年10月7日に発売します。
株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城雄也)は、フランスのファッションブランド「PAUL & JOE」のステーショナリーライン「PAUL & JOE La Papeterie(ポール & ジョー ラ・パペトリー)」とデジタルアクセサリーの2021年 秋冬コレクションを、2021年10月7日に発売します。
毎シーズン新鮮な驚きを与えてくれるポール & ジョーの最新デザインからセレクトされた2021年秋冬の新柄は、日本の古い着物や木版画にインスパイアされたという「モーニンググローリー」と「アネモニ」。
日本でも古来より愛される朝顔をモチーフにした「モーニンググローリー」は、翡翠(ひすい)をイメージしたカラーリングでアレンジされ、どこかノスタルジーを感じさせる、モダンで洗練されたデザインです。また「アネモニ」は、アネモネをシックな色味で抽象的に表現。大胆で現代的なデザインが、都会的な雰囲気を感じさせます。
このほか、人気柄「ヌネット・ポルカドット」の秋らしいチョコレートカラーをまとった新色「ヌネット・ポルカドット・ショコラ」がマークスオリジナルデザインとして登場。ヌネット水玉とブラウンの色合いが、大人かわいい印象です。
2021年 秋冬コレクションは、ステーショナリ―のペンケースやノート、付せんなどのほか、デジタルアイテムのスマホケースやAirPods用ケースなど、さまざまなアイテムを展開。
いずれのアイテムも、ファッションブランドならではの、手にしたときにスタイリングの一部になってくれるような存在感のある魅力的なデザインに仕上がっています。
マークスは、企業活動、ものづくりを通して、心地よい日々、心地よい社会、心地よい未来の実現に貢献します。