美女アナ6人「“一糸まとわぬ”生活」の内幕(1)田中みな実の「何も着ない」がエスカレート (2/2ページ)

アサ芸プラス

『コロナが明けたらヨーロッパのヌーディストビーチに行きたい』と言い出す始末で、『全裸水泳』にまで興味があると言い出している。日本では聞き慣れない言葉ですが、海外では『スキニーディップ』と呼ばれ、水着を付けずにハダカのまま海で泳ぐ習慣が流行しているんですよ」

 断っておくが、本人は至極マジメに考えているようで、その想いは半端ではない。だからこそ、コロナ禍で国内にいても日々「理想のハダカ生活」を追求しているのだ。

「彼女はファースト写真集の企画が立ち上がった頃から、熱心に研究するようになった。全裸でいながら自然体で暮らす『ヌーディズム(裸体主義)』に関する洋書をわざわざ海外から取り寄せて読み込んだりもしていますよ。意外かもしれませんが、彼女は女体への興味から、女性芸能人のヌード写真集を何冊も購入しているんです。週刊誌のヌードグラビアにもひととおり目を通しているそうで、頭が下がるほど研究に余念がありません」(女性誌編集者)

 10月20日にガードル付きのムック本「田中みな実×PEACH JOHN ファーストガードルBOOK」を刊行。そこにはプロデュースしたガードルに加え、自らがモデルとなり「美尻論」を詳細に解説する「田中みな実責任編集 1冊丸ごとおしりBOOK」が付されている。

「ファンの間で『美尻の女神』と呼ばれているだけあって、彼女のガードルに購入希望が殺到している。税込みで6490円と決して安くはない価格ですが、予約段階からプレミア化しているんですよ。最初の発売分はすでに完売。今から注文すると、早くても11月半ばまでは手に入りません。転売屋にも目をつけられている様子で、入手困難なうちはネットオークションなどで1万円以上の値が付きそうです」(女性誌編集者)

 いやはや、「女体研究」の執念というか、賜物なのだろう。

「美女アナ6人「“一糸まとわぬ”生活」の内幕(1)田中みな実の「何も着ない」がエスカレート」のページです。デイリーニュースオンラインは、PEACH JOHNめざましテレビ写真集田中みな実女子アナエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る