【発酵のチカラでカラダを温める!】酒粕のアップサイクルを目指す「Hacco to go!」新潟駅店で冬 季新メニュー「Haccoホットスムージー」を発売! (2/3ページ)
【 新メニュー「Haccoホットスムージー」とは 】
新たに冬季メニューとして紹介する「Haccoホットスムージー」は、現在提供している「Haccoシェイク」と同じ100%植物性の乳酸発酵酒粕「醸グルト」を主原料としたホットドリンクです。
一般的な「甘酒」よりも甘さ控えめ。そして乳酸菌の作用により、さっぱりとした味わいで、ヨーグルトのように爽やか。さらにクリーミーに泡立てた豆乳を加えるので、口当たりがふんわりと柔らかなスムージーテイストになっています。
酒粕には身体を温める効果もあります。身体が温まることで、お肌の調子も良くなり、内臓も活発化。美容と健康を無理なく楽しく、美味しく摂り入れてもらえるようにと、「Haccoホットスムージー」を開発しました。
【発酵HOTスムージー/ラインナップ】
プレーン / ゆず / ショコラ / クリームチーズ
(フレーバー説明)
・ 一番シンプルな「プレーン」は、乳酸菌発酵酒粕そのものの味わいを楽しめるドリンクです。
・ 発売当初から一番人気の「ゆず」は、酒粕と日本の柑橘の和の組み合わせで最も相性の良い味わいです。
・ 「ショコラ」はミルク不使用の濃厚な味わいが楽しめる、大人味。酒粕に含まれるたんぱく質の一種が体温上昇を促し、チョコレートに含まれるカカオポリフェノール、テオブロミンは温まったカラダを維持してくれる保温効果があります。これからの寒い時期にしっかりカラダを温めてくれるフレーバーです。
・ 新商品の「クリームチーズ」はまるで飲むチーズケーキのよう。発酵食品は1つでも効果を発揮してくれますが、2種類を同時に摂ることで更に良い腸活効果をもたらせてくれると言われています。酒粕とクリームチーズの相性は良く、今期のHaccoホットスムージの一押し商品です。