樹齢50年以上の古木から造られる滋味深いメンシア スペイン北部注目品種の魅力あふれる赤ワイン ビノス・デ・アルガンサ「ラガール・デ・ロブラ 2018」新発売 (2/4ページ)

バリュープレス




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ワインはどれもリーズナブルながら、樹齢50年にもなる古木や樽を上手く活用し、品質対価格に優れたワインを造ります。スペイン北部の注目の地ブドウ、メンシアとゴデーリョから北部ならではのクール・ビューティーなワインを生み出します。

■高評価獲得の古木ワイン「ラガール・デ・ロブラ 2018」
「ラガール・デ・ロブラ 2018」は、日当たりの良い斜面に位置する特別な区画に植えられた、樹齢50年~70年の古木から収穫されたブドウを使用して造られています。品種はスペイン注目品種のメンシアを100%使用。滑らかなタンニンと心地よい酸味を持つ、滋味深い味わいの赤ワインです。
その実力は既に高い評価を受けており、ギーア・ペニン 2021で93点、ジェームズ・サックリング 2020で92点の高評価を獲得しています。
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